米国の証券市場は、世界でも有数のマーケットであり、企業活動のグローバル化を受けて米国証券市場への上場を行っている日本企業も多く見られます。
このような企業にとっては、米国会計基準に基づく開示資料の作成等は大きな負担となります。
弊社では、米国の会計基準に基づく、開示資料の作成、具体的な会計処理方法に関するアドバイス等を中心にサービスを提供いたします。
米国の会計基準は、FASB(財務会計基準審議会)によって作成されています。現在会計基準の国際化の流れの中で、IFRSとのコンバージェンス作業が進んでおり、今後も会計基準の改定、追加等が予定されています。
米国会計基準についての新着情報は、以下よりご覧いただけます。
米国会計基準へのコンバージョン、20F(年次報告書)や6K(半期報告書)など公表財務報告書の作成支援サービスをご提供します。
JBAグループにおける米国会計基準関連サービスの特徴として、特に以下の点があります。
開示資料作成支援業務
決算作業支援業務
会計処理アドバイス業務