| 1 | 項目 | 監査・保証実務委員会研究報告第21号「二酸化炭素排出量の検証業務に関する論点の整理」の公表 | |
| 2 | 設定主体 | 日本公認会計士協会 | |
| 3 | 適用開始時期 | - | |
| 4 | 概要 | 平成21年8月25日 日本公認会計士協会より、監査・保証実務委員会研究報告第21号「二酸化炭素排出量の検証業務に関する論点の整理」が公表されました。 | |
| 本論点整理は、排出量取引制度において基礎となる二酸化炭素排出量の検証業務に関わる論点を示し、今後の議論の整理を図ることを目的としています。 なお、本論点整理の構成は、以下のようになっています。 |
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| <目 次> 目 的 検討の背景 用語の定義 排出量取引における2つの方式 排出量取引と検証業務 論点整理を行う範囲 |
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| 論 点 【論点1】想定利用者と利用目的 【論点2】判断規準(排出量算定基準)と規準の適合性 【論点3】二酸化炭素排出量の検証業務における保証水準 【論点4】二酸化炭素排出量の検証業務における重要性 【論点4-1】重要性概念の適用可否 【論点4-2】重要性の規定要因 【論点4-3】量的重要性と質的重要性 【論点4-4】重要性の基準値 【論点5】保証業務リスクと保証業務手続 【論点5-1】二酸化炭素排出量の検証業務におけるリスク・アプローチ の適用方法 【論点5-2】二酸化炭素排出量に関する情報を作成するための要点 (アサーション)の明確化 【論点5-3】二酸化炭素排出量の検証業務における内部統制の 評価アプローチ 【論点6】検証報告書における意見の種類 |
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| 5 | RCカテゴリ | 会計基準、内部統制 | |
| 6 | リンク先 | 日本公認会計士協会HP |