設定主体:日本公認会計士協会
概要:
平成21年7月3日 日本公認会計士協会より、監査・保証実務委員会研究報告第20号「公認会計士等が行う保証業務等に関する研究報告」が公表されました(平成21年7月1日理事会承認)。
公認会計士又は監査法人(以下「公認会計士等」。)が行う財務諸表監査以外の保証業務については、その扱いが必ずしも明確ではない部分もあるため、公認会計士等が行う「保証業務」や「合意された手続」について、最新の基準等をはじめ実務の動向を踏まえ、その受嘱、実施手続、結論等の報告及び留意事項を検討し、研究報告として取りまとめたものです。
本研究報告の詳細につきましては、以下のリンク先をご参照ください。
なお、本研究報告における「保証」とは、「assurance」の訳語であり、法律上の「保証」とは意味が異なることにご留意ください。